渡部健さんの記者会見について思うことを話します。

 

 

お久しぶりです。

わたし、すぐる(@sugueigo_com)です。

 

1ヶ月ぶりの記事更新です。

ここ最近ずっと忙しくてブログに触れることができないでいました。

更新頻度を上げると言ったそばだったのに、このざまで自分が情けないです。

忙しいという言い訳も情けないですね。

 

ところで、毎日当ブログに訪れてくださっている方々。

本当にありがとうございます。

ぼくのブログに足を運んでくれている人がいるという事実だけで、ぼくはブログ運営を続けることができています。読んでくれる方がいることは本当に支えです。

本当にありがとうございます。

 

さて、久しぶりの挨拶を終えたところで、最近思うことを適当に書いていこうかと思います。

渡部健さんの記者会見についてです。

 

つい先日、渡部さんの記者会見がありましたね。

もう、気持ち悪かった。

腹の底から気持ちが悪かった。

ただただ記者の女性陣が気持ち悪かったです。

 

彼女ら記者は本当に同じ人間なんですかね?

醜すぎる。

質問の内容がしょうもなさすぎる。

 

あまりにも気持ち悪すぎて、途中で見るのを辞めてしまったので、半分以上内容は分からないのですが、思うことを書いていきます。

 

 

どうして、他人の不倫問題に首をつっこむ?

ぼくは昔からずっと思っているのですが、

どうしてこうも日本社会というのは他人の恋愛や不倫、

色恋沙汰に首をつっこみたがるのが好きなのですかね。

 

法律とか、倫理的なことは一旦置いておいて、

人様の人生なんだから

あなたには1mmも関係なくないですか?といつも思ってしまいます。

 

渡部さんがどこで誰と過ごそうが、誰とHをしようが、

それは渡部さんの自由であって、

他人が口を出す筋合いは一切なくないですかと。

 

それに、渡部さんと一切の面識もない人が大声で叫び怒ること事態がおかしすぎないですか?

なぜ怒る?

なぜ面識のないあなたが叫ぶ?

といつも不思議に思ってしまいます。

 

佐々木希さん、渡部さんの奥さんが叫び怒るのは言わずもがな納得ですし、当たり前のことです。

 

でも、ただの赤の他人が叫び怒り、

渡部さんを責める筋合いは1mmもなくないですか?

 

人の粗に寄って集って叩く人たち、本当に気持ち悪すぎます。

他人の粗に干渉して、口を出す人間ほどぼくが嫌いなものはありません。

人の粗を探して、見つけて、ケチをつけて、気持ち悪すぎます。

 

百歩譲って他人の間違いに首をつっこむことを見過ごすとします。

その上で、あなたはそんなに崇高なのですか?

人様を平気で叩けるくらい立派な人間なのですか?

間違いが一個もないくらい完璧な人生なのですか?

と思ってしまいます。

 

所詮、人様の粗探しが好きな人って、自分の人生を諦めた残念な人たちなんだろうなと思うわけです。

 

暇で、他にやることがなくて、

自分の人生に希望がないから、

人の不幸を食べて生きているのだろうなと。

 

それが今回の記者会見の全てだと思いました。

 

以上、この辺でおしまいです。

 

 

P.S. ブログ更新頑張りたい気持ちいっぱい。

 

ブログ更新頑張ります。

 

本当に、本当に頑張る。

 

おおおおおおおお。

まじで頑張ろうや自分。

 

てことで、まじで頑張ります。

 

決意の表明です。

こうすると少しやる気が出るので許してください。

 

それでは、また。